先日、クラシルリワードにインタラクティブアニメーションツールであるRiveを導入しました。Riveは、これまでのLottie等のアニメーションツールとは違い、ユーザの動的な操作をインプットとして受け取り、あらかじめ設定した条件分岐に従いアニメーションを再生するツールです。

これまでのアニメーションツールでは条件分岐が発生するたびにアニメーションファイルを都度新しく追加する必要がありましたが、このツールを利用することで一連の流れを1つのファイルで実現することができ、作業の大部分をデザイナーに協力してもらうことができるようになりました。

今回はベータリリース当時から個人的に推していたRiveを導入した経緯や、導入にあたっての課題、解決策についてまとめた記事を投稿しました。

記事はこちら:クラシルリワードでインタラクティブアニメーションツールの Rive を導入しました